くーやんです。この記事では口コミとして、こどもちゃれんじほっぷを1年間続けた効果を振り返ります。
ワンオペ育児で時間がない私。自身も受講してきたBenesse教材は「教育のプロが考え選び抜いた教材や読み物」なので調べ過ぎて混乱する時間も短縮でき、実は効率的と感じ1人目長男に受講させてきました。果たして効果はあったのでしょうか。
ワンオペ育児で時間がない私。自身も受講してきたBenesse教材は「教育のプロが考え選び抜いた教材や読み物」なので調べ過ぎて混乱する時間も短縮でき、実は効率的と感じ1人目長男に受講させてきました。果たして効果はあったのでしょうか。
「こどもちゃれんじほっぷって本当に効果があるのかな??」
「私たち親子には合うのかな??」
「忙しいけど、使いこなせるかな??」
これは1年ちょい前に私が考えていたこと。
上述どおり私自身もBenesse教材には当時最年少講座のこどもちゃれんじほっぷ〜最年長の高校講座までお世話になりました。
私を現役で旧帝大に導いてくれたので非常に信頼はしており、1人目長男にはBABYから継続受講していますが、年が明けると次の講座継続については毎年悩みます。
そこでこの記事では、こどもちゃれんじほっぷを1年間続けた効果やメリット、感じたデメリットを画像と動画とともに率直にやや辛口で口コミレビューします。
結論から言うと、こどもちゃれんじほっぷの効果は絶大だったけど、合う合わないは確実にある教材です。
過去の私と同じように「本当に効果があるのかな??」「私たち親子に合うのかな??」「共働きで忙しいけど使いこなせるかな??」と悩んでいるあなたの参考になれば幸いです。
ちなみに、2019年4月25日まではキャンペーンで4月号だけ受講できます(通常は最短2ヶ月)ので、ミスってこのページに来てしまった方にも一読いただければ幸いです。
こどもちゃれんじほっぷ1年間で届いた教材
2017年度のこどもちゃれんじほっぷ1年間で届いた教材はこちらです。同梱されてくるチラシ類は除いています。
こどもちゃれんじほっぷ年間ラインナップ
○読み物・ワーク
・ほっぷ絵本(毎月)
・キッズワーク(毎月)
・保護者用冊子(毎月)
・おしゃべりひらがなブック(6冊)
・おしゃべりひらがなボード
・えんぴつワーク(4冊)
・エデュトイ(おもちゃ)関連本(2冊)
・おたんじょうびの絵本
・おたんじょうびのフォトブック(引換券できます)
○DVD(各月で届きます)
○エデュトイ(おもちゃ)
・はてなんだくん(※ぽけっとから継続受講なので新しくは届いていません)
・エデュトイ(おもちゃ)関連 20個ほど
(※他にお風呂で遊ぶものも有ります。浴室にあるため写真に入れ損ねました…)
○読み物・ワーク
・ほっぷ絵本(毎月)
・キッズワーク(毎月)
・保護者用冊子(毎月)
・おしゃべりひらがなブック(6冊)
・おしゃべりひらがなボード
・えんぴつワーク(4冊)
・エデュトイ(おもちゃ)関連本(2冊)
・おたんじょうびの絵本
・おたんじょうびのフォトブック(引換券できます)
○DVD(各月で届きます)
○エデュトイ(おもちゃ)
・はてなんだくん(※ぽけっとから継続受講なので新しくは届いていません)
・エデュトイ(おもちゃ)関連 20個ほど
(※他にお風呂で遊ぶものも有ります。浴室にあるため写真に入れ損ねました…)
(子供)僕、こんなにやっていたんだ…!!
意外と多かった…笑
ちなみに実際に全部片付けるとこんな感じ。
(※ドーナツやさんは実際は箱がありますが諸事情で処分済み。詳細は後述。)
(子供)意外とコンパクトになった…!!
こどもちゃれんじほっぷの効果はあった??1年続けて身についたこと、メリット
こどもちゃれんじほっぷを1年間受講した長男。長男の年少に上がったときと現在のスペックを比較してみます。
Before
・ひらがなはほぼ読めない
・カタカナは全く読めない
・外を歩くときは、私が言った時のみ止まったり気をつけてくれる
・数字は1〜10のカウントアップ・ダウンはできるが間違えることも多い
After
・ひらがなは完璧に読める
・カタカナは少し読める(コ、ロなど)
・外での約束を守れるだけでなく、弟に注意までできるようになった
・数字が100以上言えるようになった。
・ひらがなはほぼ読めない
・カタカナは全く読めない
・外を歩くときは、私が言った時のみ止まったり気をつけてくれる
・数字は1〜10のカウントアップ・ダウンはできるが間違えることも多い
After
・ひらがなは完璧に読める
・カタカナは少し読める(コ、ロなど)
・外での約束を守れるだけでなく、弟に注意までできるようになった
・数字が100以上言えるようになった。
以下で詳細に見ていきます。
ひらがなが全て読めるようになった
ひょっとして、保育園で何かお勉強とかしていますか??
全くしていないんですよ〜
ひらがな読めてすごいな〜と感心しています^^
ひらがな読めてすごいな〜と感心しています^^
これは保育園の担任の先生とした実際の会話。
気づいたらひらがながかなり読めるようになっていたので、てっきり保育園でひらがなを教えてくれているものだと思っていたのです。
ひらがなが全て読めるようになったのは、音声タッチペンのはてなんだくんシリーズのおかげと感じています。
例えば「左ページの絵のひらがなを右ページから探してはてなんだくんでタッチする」という課題。
まずは、4月の教材。
4月の段階では、絵とひらがなが一緒に書かれており、ひらがながわからなくても同じ絵を探せば正解できるようになっています。
一方、12月の教材。
12月では、もはや左ページのひらがなの部分に絵はなく、選択肢も多く、難易度がだいぶ変わりましたね。
この間に、少しずつ少しずつ難易度が上がっていくため、無理なくひらがなを覚えていけました。
ひらがなが全然読めなかった長男は、12月には全てのひらがなが読めるように。
12月から始まった教材中の「自分で読む」部分も読んでくれています。
当時動画撮るから読んでみて!と言ったら張り切って大きい声で読んでくれた動画を載せておきます。
↓音が出ますので音量注意です!
3月の今はもっとスムーズに読めるようになったので、絵本を弟や妹に読んであげたくて仕方ないようです。
親としてはとても助かっています。
カタカナも少し読めるようになった
これはごく最近気付いたのですが、カタカナも読めるようになっていました。ちょ、長男いつの間にカタカナ覚えたんや(*゚Д゚*)— くーやん@なっち8m (@que_yan16) 2018年3月14日
コナンとかトーマスとか普通に読みだしてドヤァしてるぞ。
実はこどもちゃれんじほっぷでは、「カタカナの読み」は出てきません。
でも、ひらがなが読めるようになったことで、カタカナも読めるようになりました。
では、なぜカタカナが少し読めるようになったのか??
秘密はこどもちゃれんじの毎月の絵本にあります。
手持ちの絵本を見ると、ルビが振ってあるもの、そうでないもの、全て平仮名のものが半々くらい。
一方、ひらがなが読めるようになってくるこどもちゃれんじほっぷ9月号以降、普段カタカナで表記するものはきちんとカタカナで表記したうえで、上に大きくひらがなのルビをふってくれています。
はてなんだくんでひらがなが読めるようになる
↓
自分で絵本を読んでみる
↓
「カタカナ」に遭遇
↓
上のひらがなを読んで、カタカナとひらがなが結びつく。
↓
自分で絵本を読んでみる
↓
「カタカナ」に遭遇
↓
上のひらがなを読んで、カタカナとひらがなが結びつく。
この仕組みにより、カタカナは学んでいないのに、カタカナまで読めるようになったという、嬉しい誤算ですね。
お外での約束をきちんと守れるようになった
2〜3歳児向けのこどもちゃれんじぽけっとでは、「歯磨き」「トイレ」「お店でのマナー」など、生活習慣や室内でのお約束中心に学びました。対するこの年少さん向けこどもちゃれんじほっぷでは、「駐車場での約束」「駅のホームでの約束」「公園での約束」など外遊びや外でのルールを絵本やDVDを通じて学び、1月教材の「ルールすごろく」で総復習しました。
駐車場ではどうするんだっけ?
走らな〜いっす!
というように、みずから約束できるようになりました。
さらに、2歳下の次男がルールを守らないときに、「ダメだよ」とルールを教えられるほど定着しました。
うちでは年少の長男を筆頭に未就学児3人を私1人で連れて出歩くことが非常に多いため、危ない外でのルールをしっかりと身につけ、他の子に注意までできるようになったことは、本当に助かっています。
数字が100以上数えられるようになった
こどもちゃれんじほっぷで1月号教材で10以上数えるものの、100まで出てくるわけではありません。が、こどもちゃれんじを通じて数字に興味をもち、「次は??」と聞かれた時に教えることを繰り返すことで、結果的には100以上数えられるようになりました。
このように、直接教材に出てこなくても、子供の興味を引き出すのに非常に役に立ったと感じています。
季節を感じたり自然に興味を持つことができた
こどもちゃれんじほっぷではひと月に1回教材が送られてきます。そのため、基本的にその月に合った内容の絵本やDVDとなっています。
例えば、上の画像のように8月はカブトムシやクワガタムシ、1月は餅つき、2月は氷に着目というように、家にいるだけでは体験しにくいことや季節の事柄を取り上げてくれるので、とてもありがたかったです。
私自身、こどもちゃれんじを受講していたとき、カセットテープと本で見知らぬ世界を知れた感動をよく覚えています。
DVD学習は否定する方もいますが、音や映像で普段知れないものを学べるのは、子供にとってはワクワクでき、興味が広がるものですよ。
長男の成長から感じたメリット
以上の長男の成長から、こどもちゃれんじほっぷは、うちには非常に効果があったと感じています。いったんメリットをまとめます。
こどもちゃれんじほっぷメリット
・親がほぼ無介入でひらがなが読めるようになった・カタカナも少し読めるようになった
・生活習慣、ルールが身についた
・身につけた習慣・ルールを教えられるようになった
・数字が100以上言えるようになった
・自然に興味が持てるようになった
こどもちゃれんじほっぷのデメリット
辛口でとか言ってた割に今のところメリットだらけ??デメリットはあるのかな〜
よく聞くデメリットや私が感じたデメリットをまとめます。
こどもちゃれんじほっぷデメリット
・おもちゃが増えて乱雑になる・ごっこ遊びや一緒にすべき遊びが多い
・ぽけっとから続けて受講していると内容がやや被る
・紙教材は下の子が小さいとぐちゃぐちゃにされる
・ワークがすぐ終わる(※これは私はデメリットに感じていません、後述します)
これらについても以下で詳細に見ていきます。
おもちゃが増えすぎる
ほっぷ、気になるんだけど、毎月おもちゃ来たら増えすぎたりしない??
よく言われるのが「おもちゃが増えすぎる」こと。
Benesseもそこらへんはわかっているようで、こどもちゃれんじほっぷでは、いろいろ乱雑にならないよう対策を取ってくれています。
DVDでは「おっかたっづけ〜♪」とおかたづけの歌で「遊んだあとはおかたづけ」と言うところまで教えてくれます。
片付けまで考えられたセットになっている教材も多く、例えば、すしかたちパズルは収納自体がパズルになっていました。
ただ、考えられているとはいえ、毎月来るのは事実。
先ほどと同じ画像をもう一度載せますが、1年間でこの量(+DVD)です。
最短2ヶ月で受講をやめられる(2019年4月25日までは4月号のみも可能)ので、おもちゃ目的なら取りたい号だけ取るのも手ですね。
だれかと一緒遊ぶ教材が多い
一緒に遊ぶ時間取れないんだけど??
私自身は、こどもちゃれんじのように教育のプロ(Benesse)の指針に基づき教材を与えるのは、調べ過ぎて混乱する時間の短縮になるので、忙しい人にはぴったりだと感じています。
が、あまりにも時間がない方は、おもちゃを使いこなせずに持て余してしまうのではと感じました。
なぜなら、基本的に教材のおもちゃはどの教材も「〇〇ごっこ」や「やりとり」が中心です。
上の画像は、12月号のおいしゃさんごっこセットを長男と次男で遊んでいる様子。
少なくとも他の兄弟、すごろくや神経衰弱にいたっては大人と一緒にする必要があるので、おもちゃが目当てならば一緒に遊んであげる時間は必要です。
逆に、ひらがなを学ぶ教材の「はてなんだくんシリーズ」やワークは1度使い方を教えると、勝手にどんどん取り組んで学んでくれました。
したがって、「ひらがなの教え方がわからない」「年少さんの導き方の指針がほしい」という方にとっては非常に便利だけど、すでに「ひらがなが読める」「数字も完璧」でかつごっこ遊びの相手が自分だけになってしまうなら、イマイチかなぁと思います。
うちの場合は弟も妹もいるため兄弟で楽しめたし、すごろくや神経衰弱など親が必須の遊びは基本的には休日しかしない約束をしたのでデメリットにはなりませんでした。
が、ごっこ遊び中心のおもちゃ構成は、家庭によっては合わないでしょう。
ぽけっとと内容が被ることもある
あれ??また歯磨き出てきた。
ぽけっとから受講していると内容が被っているなぁと感じることもありました。
例えば、こどもちゃれんじでは歯磨きについて、1〜2歳児向けのぷちで取り上げられ、2〜3歳児向けのぽけっとでも取り上げられ、年少さん向けのほっぷでも取り上げられました。
それだけ大事なことだし、全員が継続して受講しているわけでもないし、確かに年齢が上がるにつれ「自分で」というステップアップはしているので、復習という意味では意義は大いにあるとは思うんです。
ですが継続受講していると、同じことが何回も出てくるとなんだか勿体無い感じがしてしまうのが、正直なところでした。
紙教材が多く、下の子にぐちゃぐちゃにされる
そして、紙教材は下の子が小さいとぐちゃぐちゃにされがちです。実は、上でドーナツやさんの箱がないのは、当時1歳半だった次男に踏みつけられベコベコにされた後、年末に生後6ヶ月の長女に食べられて完全にお逝きになったためです。
この点も子供ちゃれんじで把握しているのか、紙のメニューやカードは下の画像のように公式サイトからダウンロードできるようにはなっています。
ただ、この紙を下の子に駄目にされるのは他の通信教材を使うにしろ市販ワークを使うにしろ、避けては通れない問題。
確実に下の子の手の届かないテーブル上で取り組むなど、こどもちゃれんじに限らず工夫は必要かなと感じています。
ワークがすぐ終わる、それって本当にデメリット??
口コミを調べていると、ワークがすぐ終わるって書いてあるんだけど、実際どう??
よく言われる「ワークがすぐ終わる」は、私はデメリットに感じていません。
繰り返し使いたいならば、家庭内使用なのだからワークはあらかじめコピーしておけばいいだけです。
そして子供目線で言うと、すぐ終わるワークの方が嫌になりません。
私自身は、当時最年少講座だったこどもちゃれんじほっぷから最年長講座の進研ゼミ高校講座まで受講し、現役で大阪大学に進学しました(前期東大は数点足りず不合格)。
確かにこどもちゃれんじは比較的簡単で、すぐ終わるんです。
ですが「できた!」「終わった!」という喜びは、今でも忘れられません。
子供にとっては「できた」が積み重なると自信に繋がります。
たとえば、幼児の給食では少なめに配膳して達成感を得るようにしていたりもするんですよ。
さらに外から失礼いたします
— るるる (@rererebike) 2019年2月9日
まだ働く前の保育士の分際ですが六年間の保育所ボラ&バイトの経験からお三方の言っていることに同意します
何箇所か園をまわっていますが
殆どの保育園で食べられたという達成感を得るためにこのような配膳していました
自信がつくと、もっと知りたい!もっと!となり、結果的に普段の生活すべてが学びに結びつきます。
Benesseも教育のプロ。
11月号でも「ワークで学んだことを、普段の遊びで復習する」を勧めています。
「こんな難しい問題が解けた!」「こんなぶあついワークができた!」
が欲しい方には、正直こどもちゃれんじは合わないと思います。
そうではなく、こどもちゃれんじで得た知識や気づきをどんどん生活に取り入れて、子供の成長に繋げたいという方にとっては、非常に有用だと思います。
こどもちゃれんじほっぷがオススメなのはこんな方
以上をふまえて、こどもちゃれんじほっぷ受講がオススメなのは、こんな方です。
こどもちゃれんじほっぷがオススメな人
・第一子である・年少さんの学びの指標が欲しい
・ごっこ遊びに付き合える(あるいは付き合う兄弟がいる)
・ひらがなが読めるようになってほしい
・数字に興味を持ってほしい
・生活習慣を身につけさせたい
・ルールを身につけさせたい
・楽しく遊びながら学びたい
・生活のなかに学びを取り入れたい
・いろんなことに興味を持ってほしい
私たち親子の場合は、幼児教育の権威である「こどもちゃれんじ」を参考にし、「幼児教育のプロが選び考え抜いた教材」を与えることで、調べすぎて混乱する時間を短縮できたし、楽しく学ぶことができました。
また、年少さんの時点で1歳過ぎの次男がいたため、少し教えるだけで一緒にごっこ遊びをしてくれました。
すごろくや神経衰弱は流石に無理でしたが、他のごっこ遊びは兄弟で一緒に遊んでくれたので、だいぶ私が楽できました。
ひらがな・数字・生活習慣・ルールは、こどもちゃれんじほっぷのメインテーマ。
全て習得できたし、特にひらがなは上でご紹介した「はてなんだくん」が非常に優秀。
少し教えると自主的に取り組んで、私がご飯を作ったり家事をしている間に勝手にひらがなを覚えてくれました。
逆に、「たくさんワークをさせたい」「たくさん工作させたい」という作業量重視の方や、全くもって時間をかけられない方には正直向いていないと思います。
たくさん作業させたいならば、市販ワーク(下の画像のように100均にもたくさんあります)、時間が皆無の方は外注した方が合っていると感じました。
最後に。今だけ最短1ヶ月キャンペーン中。1度試してみて!!
こどもちゃれんじほっぷを1年続けた口コミ&効果を、画像や動画を交えてやや辛口で伝えてきました。冒頭でも言ったように、こどもちゃれんじほっぷの効果は絶大で、月々わずか1,697円でひらがなや数字、生活習慣やルールを楽しく簡単に覚えられ、とっても役立ったけど、合う合わないは確実にある教材です。
なお、通常は最短2ヶ月で退会可能ですが、2019年4月25日まではキャンペーンで4月号だけ受講できます。
4月は毎年1番の豪華な月。
1度受講してみて合うかどうか是非チェックしてみてくださいね^^
受講に悩まれる場合は、とりあえずまずは資料請求だけでもしてみてはいかがでしょうか?
しまじろうと一緒に豊かな体験を<こどもちゃれんじ>
*くーやん*
しまじろう大好き!!
ランキング参加しています。応援いただけるとたいへん嬉しいです(*^^*)
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